新版:コミスタver.4作業手順 By名称未設定

IllustStudioアップデート1.0.3


6月24日に、IllustStudioの1.0.3が公開になってましたー。
ブラシの描き味のバリエーションとかもかなり増えているので、これはおすすめです。

IllustStudio アップデータVersion 1.0.3

詳しくはVer.1.0.3の機能プレビューのページで色々紹介されています。閉領域フィルがアンチエイリアスに対応してくれるのとか嬉しいですね。
…しかしコミスタにも欲しい機能も色々あるなあ…(笑)。shift押しで直線描画とか…。セルシスさん、コミスタもよろしく!!

気をつけないといけないのは、1.0.2以前からアップデートした場合、そのままでは「水彩」ツールとかに新しい設定が入らないことです。
ツールセット変更内容のページに詳しく書いてありますが、いっぺんツールセットを初期化して起動しないと、新しいセットが入ってくれません。
新しいツールセットが入ると、こんな感じになります。


それまでに色々カスタマイズしたツールがある場合、初期化したら当然そういう設定は消えてしまいますから、初期化起動する前にそういう設定は書き出しておきます。
「ツールセットの書き出し」で書き出しておいて、初期化起動した後そのツールセットを読み込む方法でもいいですが、同じツールセットパレットのメニューにある「ツールセットを素材パレットに登録」でも、手間がなくていいですよ。初期化起動したあとで、素材パレットに登録されているツールをダブルクリックして「設定の読み込み」でOKです。

2009年06月27日(土) No.236 (番外:IllustStudioの話)
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書き出しで文字が抜ける・他トラブル


書き出しで文字が抜ける?の記事を読んで、同様の現象が起きたという方がコメントを下さいました。ありがとうございます! 私自身では解らなかったことですので、大変参考になりました。
結構いろんな現象があって複雑なので、いただいたコメントを改めてそのままここにまとめさせていただきます。



うにさん(Mac)
2009/05/30/15:57:33
テキストの文字ですが、私もその現象がおこったことがあります。
私の場合は、600dpiで作った原稿を、印刷所の指定で1200dpiで入稿する必要があったので(トーン部分のモワレ回避のため)出力設定のところをpsdのレイヤー階層保持で、600→1200にしたところ、テキストレイヤーの部分が変なことになりました。
文字も所々抜けていましたし、テンプレートで作った吹き出しもコミスタでは二つかさねた円が一つに合体していたのに、別れて出力されました。なので、円が重なった線の部分を消す手間が発生してしまいましたので、コミスタに戻って、テキストフォルダを全部ラスタライズして出力し直すことで回避はできました。
600→1200ではなく、解像度を100%で出力しなかった時もこの現象が出ていたように思います。
ラスタライズで回避する以外に解決方法を知らないので、あまり参考にならずにすみません。
ただ、ページ数が多いと手間になりますし、あとからテキストをいじる可能性もあるので、作品データを複製してからラスタライズの必要もあり、やはり面倒なことです。
私もMac版の不都合かなと思っています。

2009/05/30/16:43:45
すみません、追記します。
フォントによって出る現象なのか、法則があるのかと思い、実験してみたのですが、先に書き込ませて頂いたのと同じ上限で試したところ、テキストフォルダのデータだけではなく、ベクターレイヤーのデータも変になりました。
まったく書き出しされません。お陰でベクターで描いたキャラの髪の毛が全部なくてハゲ漫画ができあがってしまいました(笑)
また、同じ条件でサイズを変えて新たに同じようなデータを作成して(フォントは丸ゴシックとコミスタについているPGA)600→1200へ書き出しをしたところ、A5原稿用紙はちゃんと出力され、B5原稿用紙はフキだし部分が消えたものと、中途半端な形で出てきたものになりました。
消えた分は、「素材からフキダシを生成」で出した歪円03、中途半端(一部だけ欠けた)なものは「フキダシを生成」で作ったラフな楕円です。
あと、言い忘れていましたが、解像度を1200にする際に、ピクセル数を増やすために元データからの拡大率を200%にもしています。
文字自体は消えなかったので、特定の文字に反応しているのかはわかりませんでした。

野間美由紀さん(Mac)
2009/05/30/19:38:06
この、テキストが欠ける現象は、以前から発生して困っておりました。
当方Mac版ですが、テキストを入れたままPhotoshop形式でレイヤーを統合して書き出しての入稿の場合、50ページで4〜5箇所くらいの頻度で発生します。
法則性を捜そうとずいぶん頑張ったのですが、わからず仕舞いでした。

ただ、先日のアップデータの【修正内容】に、
Photoshop形式の画像書き出しを行った際に、リソース不足によりテキストレイヤーの文字の一部が欠ける場合があります。その現象を修正しました。
という文章がありますので、直ったのではないかと期待しています。
まだこのバージョンで書き出しが必要な入稿をしていないので未確認なのですが、リソース不足と書かれている以上、原因がわかっているようなので、直ったものと信じたいです。

MAIさん(Windows)
2009/06/14/02:34:06
今頃ですが、同じ現象が起こったので報告します。
当方はWin版EX4です。
解像度600dpiの原稿13P中2Pで起こりました。
何度やり直しても、同じページだけセリフが抜け落ちてまして、
最終的にはフォトショップ上で書き足して仕上げました。
コミスタで作った本は何冊かありますが、この現象が起こったのは初めてです。
その現象が起こった後に作った本では起こりませんでした。
こちらに寄せていただいてるおかげで、セルシスさんのアップデータ情報にいち早く対応できるので古いから・・・ってわけではなさそうなのですが。

2009/06/14/18:21:03
えっと・・・4月の頭に仕上げた本だったので、
その時点での最新版だったと思います。(おそらく4.3.0)
おととい再インストールしちゃったので、バージョンがはっきりわからなくてすみません。
ちなみに私の場合、文字欠けだけではなく
噴出しの中身がまるまる抜け落ちてたりしました。
「素材からフキダシを生成」と「フキダシを生成する」両方で起こりました。
フキダシ合体をした方は特に問題なしでした。
私の場合、セリフだけでなく、トンボやノンブルが
抜け落ちることもあります。
(ちゃんと設定でチェックを入れてます)
フォトショップで書き足せばいいことなのですが、
地味に面倒な作業です。

でんぱさん(Windows)
2009年06月16日 05:19
webにアップロードする際、またはpdfに書き出しをおこなった際、
レイヤー数が多い、または混雑しているページはトラブルが多いです。
当方win4.31ですが、そういうページでテキストフォルダーを閉じた状態と別途テキストレイヤーをコマフォルダーに用意している状態、ラスタライズしたテキストレイヤーもさらに措いてあったりとかすると、レイヤーの順番が入れ変わって書き出されたり、テキストレイヤーがずれていたりすることがマレにありました。
(さすがに文字ヌケは体験したことはないですが・・・)
ちなみにそういうときは、テキストレイヤーと通常のレイヤーの間にもう一枚レイヤーを挟んで(区切って)やると予定どおり上手く書き出してくれました。参考までに・・・

ふじいさん(Windows)
2009年06月01日 11:54
フォントが「ComicStudio-PGA」とかになっていると、漢字が表示されなかったりしますよ。「ComicStudio-EXP」でも出ない文字があった気がします。
僕も、何かのタイミングでフォントが変わって、文字が表示されないということがよくあります。

僕はWINなのでちょっと違うかもしれませんが…
(これは、今回の話題の現象とはちょっと違いますが、注意が必要なことには変わりありませんので、ここにも転載させていただきました)


最初はMac版に固有の現象かとも考えていたんですが、Windowsの方のコメントもあるように、どちらでも起こりうる現象のようです。
改めて、コメントを下さった皆様、ありがとうございます!

今ひとつ発生条件などがはっきりしていない現象ですし、引き続き何かお気づきのことがありましたら、ぜひお知らせくださればありがたいです。

2009年06月20日(土) No.235 (要注意事項)
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改めてトーンレイヤーとグレー混在の書き出しの注意


ちょっと解りにくい現象かと思いますので、改めて書いておきますが、以前も
トーン書き出し時の注意点で書いたトーンレイヤーをラスタライズせず、そのままの状態で書き出す時、色深度の設定が「モノクロ2諧調」以外だと、書き出された画像にはトーンのドット等(ノイズなどの場合も)にアンチエイリアスがかかって書き出される、という不具合は、コミスタ4.3.1現在も解消されていません
グレーレイヤーを「減色しない」でグレーに塗った部分やカラーレイヤーにグレーで塗った部分と、トーンレイヤーのドットをアンチエイリアスオフで、混在したまま書き出す方法は、そのままでは今現在もありませんので、混在した原稿を書き出す場合には注意が必要です。

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2009年06月13日(土) No.230 (要注意事項)
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イラスタをなるべく軽く使う


IllustStudioは、色々できて楽しいソフトだと思うんですが、今の段階ではやっぱりちょっと重い…というのも正直な感想です。
今後のアップデートで、軽くするのはがんばりますとセルシスさんも言ってますのでそれに期待したいところですが、現段階でなるべく重くしないで使うには、やっぱりあまりレイヤーを増やさないのが一番かなーと思います。

でもやっぱり描いていくうちにレイヤーは増えてしまう、という場合は増えたレイヤーを圧縮フォルダにまとめると、大分違ってきます。

複数レイヤーを選択して、上部のフォルダアイコンにドラッグ、だと普通のフォルダにしかなりませんが、まとめたいレイヤーを選択して、パレット上部左のメニューからレイヤーのフォルダ化を選択すると、圧縮フォルダにまとめることができます。


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2009年06月13日(土) No.229 (番外:IllustStudioの話)
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3D楕円定規の応用


楕円を描くためだけの定規だったら、ただ「3Dワークスペース」に入れればそれで使えますが、せっかく「3Dワークスペース」を使うんだったら、やっぱり「3Dワークスペース」のパース機能も使いたい所ですよね。

デフォルトで作った「3Dワークスペース」に、そのまま正円の定規を入れた場合、実はカメラアングルを回してみると、デフォルトのアングルの関係で、微妙にナナメった円になっているのが解ります。

どうせだったら、この円を最初から「3Dワークスペース」内で垂直か水平になるように作った方が、色々描く場合に便利です。

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2009年05月30日(土) No.218 (便利な小ワザ)
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楕円を自在に描く定規


楕円を描くにはやっぱり定規が欲しいところですが、図形ツールから作る定規は、楕円の扱いは結構難しいですよね。
長径と短径を決定してから回転させることになると、思っていた楕円とRが違ってたり。
定規も拡大縮小や回転はできますが、長径と短径を別に拡大縮小とかはできないですし。

楕円定規は「3Dワークスペース」を使う方が断然扱いやすくて便利です。

案外知られてない機能みたいですが、コミスタの「定規」は、そのまま3Dワークスペースフォルダにドラッグすると「定規」というオブジェクトが追加されて、普通の3Dオブジェクトと同じように、ぐるぐる回したり移動させたりできるんです。もちろん拡大縮小も自由にできます。
ベジェとかで作ったあんまり複雑な定規だとダメみたいですが、普通の図形なんかの定規ならOKです。
「定規レイヤー」の定規でも、「サブ定規」の定規でも大丈夫です。

…というわけでやってみましょう。

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2009年05月30日(土) No.217 (便利な小ワザ)
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書き出しで文字が抜ける?


ちょっと前ですが「コミスタから他形式に書き出しをした時、まれにネームのテキストの文字が所々抜けてることがあるんですが、そちらではそういう現象はありますか」というメールをいただきました。

私自身では、そういうことは起きた記憶はないんですが、時々そういうことがあるという噂はちょっと耳にしたことがあります。

メールを下さった方も、頻出するという訳ではないので法則性とかはよく解らないというお話でした。
決まった漢字だけが抜けるとか、そういうことでもないらしく、例えば「僕が前に言ったこと覚えてる?」が「 が前に言 たこと覚え る?」のようになるんだそうです。

また、そのメールを下さった方はマシンがMacなので、Mac版の不具合かも…ということもお話しましたが、これも確証はありません。
フォントセットとの相性とかかなあ…さすがに、私にはぜんぜん見当のつかない現象ですが、何かおわかりになる方はいらっしゃいますか?

ちょっと気づきにくい地味な不具合ですが、実際起こると結構ダメージは大きいと思うので、ちょっと気をつけてみてください。

他にもそういう現象があったという方がいらっしゃいましたら、情報をいただけるとありがたいです。
もし何か詳しいことが解る方は、ぜひ教えて下さいー。

2009年05月30日(土) No.216 (要注意事項)
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テスト


ど、どうかな、ちゃんと表示されてる…?

あー、なんとか復旧?できたみたいです。
どうやら丸一日くらい、このトップページが500いんたーなるさーばえらーとか言われて表示できなくなってたんです。
…原因まったく不明です。
何も…私は何も! いじってなかったのに! 私が寝てる間に、今まで普通に表示されてたページがいきなり表示されなくなってたんですよー。なぜー?;;

不可解なままですが、まあ対処できてよかった…ということで。
なんかサイトの他のページでも、ヘンなとことかお気づきの点がありましたらぜひお知らせください。

2009年05月16日(土) No.215 (なんでもない書き込み)
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IllustStudio1.0.0使ってみました


ついに出ました、
IllustStudio1.0.0です。βテスターとして先行入手させていただきました。
Intuos4 × IllustStudio 新発売記念キャンペーンも始まりましたね。

楽しみにしてた甲斐があったー、という感じです。楽しいソフトです。これからは私はWeb用も印刷用もカラーはこれで描こうと思います。
個人的には、やっぱり慣れているコミスタと使い勝手が共通しているというのは大きいです。そういう意味で、コミスタユーザーなら試してみて損はないんじゃないかと思えますが、逆にコミスタを使ったことのない人にはそこがちょっとネックになるかもしれないですね。コミスタほどクセが強いということはないと思いますが。
Painterのことを考えたらそこまで解りにくいってことはないんじゃないかとは思うんですが、自分はもうコミスタには慣れすぎているので(笑)、その辺の感覚はちょっとアテにならないかもしれません。

価格的に、SAIと比べてどうなんだろうと思ってる人も多いかとは思います。
比較検証ができるほど私はSAIは使い慣れていないのであまり詳しいことは言えませんが、SAIに比べればやっぱり重いです。
IllustStudioで350dpiで大きいブラシに水彩境界を付けると、私のマシンではかなり重くなりました。とはいえ、水彩境界のようなよほど「重い装備」をつけたブラシ以外は、350dpiでも気になるほどの重さにはなりませんでしたが。
気軽さでは、やっぱりSAIに軍配が上がるかなと思います。
その分、IllustStudioの方が描画に関しても色々と機能は多いのですが。

SAIと比べての一番のポイントはIllustStudioは「CMYK」にある程度対応している、という部分です。
対応と言ってもCMYKで直接描けるわけではありませんが、CMYKの書き出しも読み込みもできますし、作業中、画面を擬似的にCMYKカラーでの表示もできます。CMYK表示にするとCMYKでの「トーンカーブ」や「レベル補正」もいじれます。「肌のシアン抜き」のようにCMYKでの微調整はさすがにムリですが、このクラスのソフトでは結構すごいんじゃないかと思います。
「色域外警告」のようなものはありませんが、CMYKの数値のスライダで色を作ることもできるので印刷用のカラーデータも結構安心して作れると思います。

コミスタではまったく弱かった「画像のリサイズ」もできます。
「キャンバスサイズの変更」も「解像度の変更」も大丈夫です。最近Web用の漫画でよくあるように、描きながら画面をどんどん下に伸ばしていくような描き方もできますし、小さく切り抜くトリミングもできます。Photoshopみたいに画像の存在する部分だけ自動で切り抜いたりサイズを伸ばしてくれたりはしませんが(笑)

JPEGの書き出しは、画面とファイルサイズを見ながら圧縮率を設定できるので、Web用画像の書き出しもOKです。

とりあえずスクショこんな感じで。(大きい画像なのでご注意ください)

「カラーセット」のパレットがひどい(笑)。これは私がいじくりたおした結果なだけです。もちろん、カスタマイズや保存、読み込みができます。
パレットやワークスペースレイアウトは、かなり自由に変更できます。上部の「ツールバー」の項目や位置もいじれるので、使いながらやりやすいように変更していくと効率が上がると思います。ワークスペースレイアウトも、登録や読み込みができます。

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2009年04月06日(月) No.210 (番外:IllustStudioの話)
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「フリルリボン」ブラシ素材


お仕事で、ゴスロリとかそういう系のドレスを描く必要が出てきました。相変わらず自分の方向性がよく解りません(笑)
ともあれそんなわけで、フリルだのレースだののパターンブラシ登録用画像を作りました。



コミスタの素材共有ネットサービスにもアップしましたが、こっちにもアップしておきます。作例も付けてます。

frillribbon_cpg.lzh 721 KB
コミスタのページファイルです。

frillribbon_psd.lzh 2 MB
Photoshopファイルでもアップしました。コミスタ以外のソフトでも使えそうな場合はどうぞ。

色々な大きさの絵で使えるように、一種類につき「大中小」の3パターンずつ用意しています。「リボン」はスタンプスタイルで、それ以外はリボンスタイルに登録してお使いください。
だいたい小は2、3mm、中は6、7mm、大は10mm以上のサイズ設定で使えると思います。パターンブラシを10mm以上でフリーハンドで使うと線がよれますので、その場合は先に定規を作成して使うといいかもしれません。
ただし全13種類3パターンずつ39個のブラシになりますので、全部登録するとコミスタのパターンブラシの総登録数(255個)を結構圧迫しますのでご注意ください。

2009年03月20日(金) No.207 (素材)
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